美ら国紀行

全日本教育工学研究協議会(2003.11.1)に参加するために訪れた沖縄。
暖かな気候と温かな人びとと食べたことのない味でいっぱいのかの地は
とても美ら(ちゅら)な国でありました。

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小松から沖縄へ
小松空港
南の島へチェックイン JTAで一路那覇へ。ちょっと座席が狭くて窮屈。プレゼンもおちおち作れず。
北陸を見下ろす 沖縄タイムス
加賀温泉郷周辺か。箱庭のようだ。 機内で読んだ新聞。葬儀の告知にも地域性。
広島の町を空撮。 瀬戸内海は美しい。
地図の世界を見下ろしながらの旅。
那覇の街遠景 那覇空港
最初にわれわれを迎えてくれたのはめんそーれの看板。 南大東島など、地図で見知った島々への便がいくつも出ている。
近代的な造りの空港ビル
ビル内は憩える空間になっている。JALとANAのエプロンの構成などは羽田と同じなので、迷うこともない。
航路がたくさんあるため、飛行機の発着は羽田並み。ただし、定員の少ない小型機ばかりなので、ミニ羽田といったイメージ。
沖縄そば「天龍」
昼食は早速沖縄そば。天竜は有名店らしく、壁面に芸能人の色紙がずらり。 ソーキそば。よく煮込んだ骨付き豚バラ肉をトッピング。だしが美味。 タコライス。タコスの具がご飯にのっているそんなのあり?な1品。。 そして、ゴーヤーチャンプル。お約束の1品。苦みは強くない。