このページでは,富山のれきしや地理にまつわる話をしょうかいしています。
社会科の学習などでやく立ててください。
(最終更新日 2003.9.21)
富山にまつわる「れきし地理ものがたり」 富山県を東西に分ける呉羽丘陵(きゅうりょう=丘のつらなり)の高台にある、北代縄文広場を訪れてみました。かつて富山にも住んでいた縄文人のくらしをながめてみましょう。(2003.9) ますのすしのれきし
〜ますのすしと暴れん坊将軍とのかんけいとは?!〜富山といえば「ますのすし」ですよね。全国有名駅弁(えきべん)にもかならず名前のあがる,富山名産です。この「ますのすし」には,じつは意外な歴史が・・・。(1999.3.27) あばれ常願寺川のなぞにいどむ
〜日本一のあばれ川〜
(そのうち掲載するかも)富山県の中央を南北に流れる常願寺(じょうがんじ)川。日本一の急流(きゅうりゅう)で知られるこの川は,むかしから,富山平野に多くの災害(さいがい)を,もたらしてきました。 五福小学校と豊臣秀吉
富山市立五福小学校は,お城のあとにたっている学校です。どうやら,その城が,豊臣秀吉(とよとみひでよし)とかんけいがあるようです。
たずねよう日本の歴史 聖徳太子の時代を歩こう 奈良県には,れきしの学習に登場する人物に関係のあるものがいっぱい。
今回は,聖徳太子の時代につくられたものをたずねてきました。