トロッコ電車黒部
泰介
じまんにしたわけ
黒部きょうこく、トロッ
コ電車
宇奈月温泉から終点のけやき平
までの20,1キロメートルを黒部
川にそって走る鉄道もとは、電源
開発のために大正時代に作られ
たものです。今では北アルプスを
楽しめることができ、224メートル
の宇奈月から599メートルのけや
き平までのがけぷっちを橋トンネ
ルを走りぬけ春には新緑秋には
紅葉が秘湯などが楽しめます
すごくきれいなけしきとけんがいから
たくさんの人が来るから
ぼくは蜷川に来る前に宇奈月にすん
でいて何回かトロッコ電車に乗ったし
黒部きょうこくは本当に自まんできる
すばらしい所だしたくさんの観光客の
人が前年きている所なのでえらび
ました。それにどうやってトロッコ電車
を走らせたのかも調べて見たかった
からです。
黒部きょうこくの歴史
僕はトッロコ電車が最初観光のために
作られたんだとおもっていたんだけどそ
うではなくて電源開発のための黒部ダ
ムを作るためのかかせない物だったの
を知りました。それには、たくさんの人々
の苦労があったとおもった。