お話200人できるかな・その3


この夏お会いしたみなさんを思い出にとどめるために、
お話しした方の写真を撮り集めることにしました。

もはや情報教育人物図鑑。
この夏、何人の方とお会いできるでしょうか?

画像が重くて大変と徳島のITCさんから
ご指摘をいただいたので、
いくつかのページ分けてみました。

こんにちは、笹原です
【目次】
・2005年の教室を考える会(2002.7.20-21)
・蜷川小学校校内研修会(2002.7.24)
・寒江小学校校内研修会(7.25)(7.26)
・NHK学校放送「川」番組プロジェクト会議(2002.8.3)

・D-project全体会&横浜教育ソリューションフェア(2002.8.4-5)
・教師のための科学文化センターツアー(2002.8.8)
・うなぎゼミ(2002.8.9-12)
・教育用画像素材活用プロジェクト第1回会議(2002.8.11)

・富山市コンピュータ活用研修会応用V(2002.8.20)
・まなびピア2002企画会議(2002.8.25)
そしてとどめの
・IMETS教育工学中央セミナー(2002.8.26-27)
あなたは笹原のページの

教師のための
科学文化センターツアー
(2002.8.8)

太田先生:富山市科学文化セ
学校との連携を構想中

田中先生:富山市科学文化セ
硬いモノ(化石だよ)ならお任せ

林先生:富山市科文セ(天文台)
学習投影をリニューアル
日頃はなかなか見ることのない収蔵庫を見学しました。
専門家の話を子供のように喜々として聞いていました。
「すぐできる情報教育,少し先の情報教育」セミナー

うなぎゼミ

(2002.8.9-12)

丹波先生2(右):半田市亀前小
敏感な人は隣県にも遠征

稲垣先生:浜松市蒲小
名前が浜松っぽい蒲小研究主任

横幕社長:スズキ教育ソフト
JAZZを愛好する気さくな方

高倉先生:浜松市芳川北小
缶バッジありがとうございます

高見先生:浜松市芳川北小
元気のいい人
お話ししていると楽しい

伊藤先生:浜松市芳川北小
堀田先生を知らないのに
中條さんを訪ねて参加

新村先生:浜松市芳川北小
Webサイトの構築に関心を抱く

増井先生:浜松市芳川北小
笑顔の優しい控え目な方

高橋先生:笠岡市中央小
岡山の情報教育のエース
堀田スタイルのゼミに初参加

高橋くん:富山大学大学院
この秋から富山大教官

中川先生2:池田町池田小
準備は万端

中村先生2:三重県総教セ
授業観察の視点にただただ感心

児玉先生2:宮崎市教セ
北の丸を味わわずとんぼ返り

佐藤くん:富士通
わざわざ駆けつけた今や静岡県民

村上くん:静岡大学大学院
横倍角な「週間堀田研」編集長

森下くん:静岡大
堀田研Webのデザイナー

山田くん:静岡大
弟の自由研究を手伝う素敵な兄

福田さん:静岡大
堀田研奉公が決まった奇特な3年

正來先生2:野々市町野々市小
みぽりんに抵抗を試みるも失敗

池谷先生:浜北市北浜東部中
語彙豊かな才媛

中條先生3:松任市立東明小
この夏一番よく飲んでいる

堀田先生2:静岡大
うなぎゼミを主宰。感謝
 日本中のコアな実践者と一緒に論文を書く時間を共有するというのは、なんと刺激的かつおもしろいのでしょう。葛城北の丸もいい宿でした。

 お世話になった金庫番宮崎くんと小川先生2の写真を撮りそびれたのが残念です。

 富山から参加した國香先生、渡辺先生の姿も改めて撮るとなると気恥ずかしかったり。今度写させてね
教育用画像素材活用プロジェクト(仮称)
第1回会議

(2002.8.11)

永野先生:聖心女子大
情報教育の未来を決めている人

小田先生:日本女子体育大
火曜メルマガのコラムが粋です

渡部先生:福島県総教セ
「teiten2000」の中心人物

米田先生:尼崎市教セ
兵庫方面の実践者を統括

平松先生:岡山県総情セ
岡山県の研究の総元締め

原先生:園田学園
甘いマスクで実践を斬る

伊藤先生:園田学園
原先生の良きパートナー
永野先生主宰の新しいプロジェクトが始まる。
教科の情報化をどう進めるかが、これから先重視されるようになる。

小川先生:富山大や石野先生:新潟県総教セの写真を撮りそびれた。夏休み中にチャンスはあるか?
富山市コンピュータ
活用研修会応用V
(2002.8.20)

宮田先生:富山市教育セ
富山市の研修を一手につかさどる

太田先生2:富山市科学文化セ
植物を奴らと呼ぶ陽気な学芸員
とても魅力的なキャラの方

高木先生2:富山市上条小
教師のための科文ツアーに参加
感想を語ってもらう

堀田先生3:静岡大学情報学部
テレビ会議で講演
故に、平面で登場(笑)

石黒先生:富山市太田小
去年の受講者が今年は講師

深井先生2:富山市水橋中部小
今日の研修会をコーディネート
講師紹介の後、科学文化センターに移動して、地下収蔵庫からテレビ会議でリポート
午後からは、プレゼンをテレビ電話を通して提示して、堀田先生の講演
と、フェニックスをフルに活用しての研修会だった。

単に操作研修ではなく、授業での活用を中心とした内容を考えた。
受講者のみなさんの反応も上々。